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先日、お嬢つながりで友だちになったママから、「皆来てるから来ない?」とお誘いを受けて、お迎えの後に家に遊びに行った。お嬢と同じ小学2年の子が男女あわせて7~8人来ていたんだけど、保育園時代からの顔見知りばかりだし、私も個人的に付き合いのあるママの家だからと弟2人も伴って家に上がらせてもらった。
だけど、いざ家に到着した時点で、どうも子どもたちの間に流れた空気が歓迎ムードじゃないことに気づいたお嬢。「え?誰が呼んだの」「誘ってないし」「何しに来たん…」といったセリフも聞こえたりして、あのお嬢でさえ家に上がるのをしり込みした。ハナから相手にされていない弟たち2人は、そんな空気もそ知らぬ顔で自分のしたい遊びをし始めるのに対して、お嬢は自分の立ち位置がなくてもう友だちに声も掛けられない。
うちの小学校は弱小(?)で、1つの保育園からそのまま小学校へあがるという環境で、どの子もお互い顔見知りの幼馴染だ。お嬢にしたって、その場にいた子たちは個人的にも遊んだことがあるし、知らない人はいない。後から参加するというのは少々ハードルが高いこともあるけれど、それを差し置いても合流するのが難しい決定的な理由は、「クラスが違う」ことだったんだよ。その集まりは1組、お嬢は2組。保育園時代は仲間はずれになることがあってもその場限りだったりするけれど、小学生ともなると学年にたった2クラスしかなくても「仲間じゃない」という理由がくっついてしまって、「仲間じゃない」ともう常態としてメンバーに入ることが難しいということがある。
お嬢が来てから、リビングにいた子どもたちは皆ぞろぞろと2階の子ども部屋へ入っていってしまった。お嬢はその部屋のドアを開けることができず、半泣きの様相をしている。部屋に入れないの?と聞くと、「来てもよかったのかどうかわからない」と言う。来てはいけない理由があるように思う?と聞くと、「わからないけれど、そういうこともあると思う」と答えた。どうしたい?と聞くと、「もう帰りたい」と言った。
私はそこで帰ってもよかったと思う。そこは頑張る場面じゃないし、居辛ければその場を逃げることを責める気もさらさらない。他の子たちに、お嬢を仲間に入れてあげて欲しい、とお願いするのも筋違いだと思っている。そうはいっても、お嬢にとってはつらい時間だったと思う。
だけどそうこうするうちに、5時の帰宅時間が来て、家に帰る子がぽつぽつと現れた。そこで輪が解け、居残った子となんとか合流したお嬢は、そのまま最後の子が帰る時間まで一緒に遊んでいた。
後から、入れない雰囲気だった?と聞くと「うん」と言う。もしお嬢が友だちと遊んでいて、今日のお嬢と同じように後から来た子がいたらどうしたかな?と聞くと、「うーん」と考え込む。一緒に遊ぶのはいや?って聞いたら「そういうわけじゃないけど」と答える。その場にならないとよくわからない、という感じ。
お嬢の参加を渋い顔で見ていた子たちがみな意地悪だとか、そういうことじゃないと思う。それまでの雰囲気を知らない子が来たとき、仲間に「いれてあげない」わけじゃなくて、ぶった切れた流れをどうしていいのかわからないんじゃないかなと思う、私が良心的に見るとして。大人だから。傍観者だから。
…とここまではオトナな意見ですけど。
ここからはホンネですけど。
正直、ほんっとに久々に腹の底からむかつきました。自分を安全圏に置いていてヨソ者を見る目つき、あれはオンナ特有のものだと思う。なんか一言、言おうかと考えただけで、心臓がバクバクするくらい血流が早くなってたよ。なんていうの、直感的なニオイ。排他的な。排除的な。
「仲間」って、クラス替えとか、イベントとか、班替えなんかでもコロコロと入れ替わるものだ。だけど、あーゆうオンナどもとは距離を保ってもらいたいというのが、傍観者でしかいられない私の、正直な気持ちだよ。くんな!うちの家には来るな!って言いたいのでした。ハイ。
だけど、いざ家に到着した時点で、どうも子どもたちの間に流れた空気が歓迎ムードじゃないことに気づいたお嬢。「え?誰が呼んだの」「誘ってないし」「何しに来たん…」といったセリフも聞こえたりして、あのお嬢でさえ家に上がるのをしり込みした。ハナから相手にされていない弟たち2人は、そんな空気もそ知らぬ顔で自分のしたい遊びをし始めるのに対して、お嬢は自分の立ち位置がなくてもう友だちに声も掛けられない。
うちの小学校は弱小(?)で、1つの保育園からそのまま小学校へあがるという環境で、どの子もお互い顔見知りの幼馴染だ。お嬢にしたって、その場にいた子たちは個人的にも遊んだことがあるし、知らない人はいない。後から参加するというのは少々ハードルが高いこともあるけれど、それを差し置いても合流するのが難しい決定的な理由は、「クラスが違う」ことだったんだよ。その集まりは1組、お嬢は2組。保育園時代は仲間はずれになることがあってもその場限りだったりするけれど、小学生ともなると学年にたった2クラスしかなくても「仲間じゃない」という理由がくっついてしまって、「仲間じゃない」ともう常態としてメンバーに入ることが難しいということがある。
お嬢が来てから、リビングにいた子どもたちは皆ぞろぞろと2階の子ども部屋へ入っていってしまった。お嬢はその部屋のドアを開けることができず、半泣きの様相をしている。部屋に入れないの?と聞くと、「来てもよかったのかどうかわからない」と言う。来てはいけない理由があるように思う?と聞くと、「わからないけれど、そういうこともあると思う」と答えた。どうしたい?と聞くと、「もう帰りたい」と言った。
私はそこで帰ってもよかったと思う。そこは頑張る場面じゃないし、居辛ければその場を逃げることを責める気もさらさらない。他の子たちに、お嬢を仲間に入れてあげて欲しい、とお願いするのも筋違いだと思っている。そうはいっても、お嬢にとってはつらい時間だったと思う。
だけどそうこうするうちに、5時の帰宅時間が来て、家に帰る子がぽつぽつと現れた。そこで輪が解け、居残った子となんとか合流したお嬢は、そのまま最後の子が帰る時間まで一緒に遊んでいた。
後から、入れない雰囲気だった?と聞くと「うん」と言う。もしお嬢が友だちと遊んでいて、今日のお嬢と同じように後から来た子がいたらどうしたかな?と聞くと、「うーん」と考え込む。一緒に遊ぶのはいや?って聞いたら「そういうわけじゃないけど」と答える。その場にならないとよくわからない、という感じ。
お嬢の参加を渋い顔で見ていた子たちがみな意地悪だとか、そういうことじゃないと思う。それまでの雰囲気を知らない子が来たとき、仲間に「いれてあげない」わけじゃなくて、ぶった切れた流れをどうしていいのかわからないんじゃないかなと思う、私が良心的に見るとして。大人だから。傍観者だから。
…とここまではオトナな意見ですけど。
ここからはホンネですけど。
正直、ほんっとに久々に腹の底からむかつきました。自分を安全圏に置いていてヨソ者を見る目つき、あれはオンナ特有のものだと思う。なんか一言、言おうかと考えただけで、心臓がバクバクするくらい血流が早くなってたよ。なんていうの、直感的なニオイ。排他的な。排除的な。
「仲間」って、クラス替えとか、イベントとか、班替えなんかでもコロコロと入れ替わるものだ。だけど、あーゆうオンナどもとは距離を保ってもらいたいというのが、傍観者でしかいられない私の、正直な気持ちだよ。くんな!うちの家には来るな!って言いたいのでした。ハイ。
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日曜日はカラテ祭に参加してきました。
一年前、空手を習い始めてから初めて参加した大会で、ドキドキしながら見守ったのを覚えてるな~。1分間の試合時間の間、泣かずにマット上で戦い続けることができて、十分!上出来だって思った。たった1分間の試合時間さえも、心が折れて継続できなくなって途中終了されることだってあるんだから、って。押され続けて後ろに下がりっぱなしだったけれど、終わってから泣いちゃったけど、最後まできっちりやり続けることができてよかった!ってホントに思ったんだ。
さて今年。子どもも親も欲が出てくるもので…。
実は欲を出したっていったって、「勝とう!」までも思っていなくて、自分の満足のいく蹴りとパンチが1発でも相手に当たればオッケー、くらいです。最近<ワタクシ的には本当にやっと!な感>お嬢の蹴りがよくなってきたし、突きもサマになってきたように見えるのだ。しかし、これが実戦になると、そううまくいくものでもなく、稽古不足をひしひしと感じるのだよね。今回の試合に向けて、ここ2ヶ月は週2~3回と稽古に通い<それはそれは大変だった>ずいぶん変わったなって思うけど、お嬢が“必死に”“一生懸命に”なる姿はいまだにめったに見られないのがちょっと不満。なぜ余裕?なぜもっと頑張らない??と周囲の人に思われるような飄々とした雰囲気は彼女の個性ではあるのだけれど、たまには本気なところを見せてもらいたい、というのが、つまりワタクシの「欲」の根っこなのです。
#中学の時の塾の先生に「なんでもっと一生懸命にならんのや!」(byかめやん)って諭されて、あんたが暑過ぎるねん!ってすごく反発したのはこの私だっていうのは内緒の話。いやー結構一生懸命やってたと思うけど~?それが何か~??
で、試合は負けまして、内容は<大方の予想に反して>よかったです。相手が格上の帯だったけど、そう一方的な試合でもなかったように見えました。後半は疲れたのか下がり気味だったし、微妙な判定でもなく敗退決定だったけれど、全く何もできずに終わった前々日の練習試合とは雲泥の差でございました。
じいちゃんばあちゃんにも来てもらって、弟2人も付き添いして会場入りして臨んだんだけどね、イイトコは見せられなかったけどね、まだまだ先は長いのでのんびり期待しててもらえると…そのうちなんとかなるだろう~~。
次は3月末にステップアップ杯に参加しまーす。かーちゃんの小遣いで参加してるんだからね!まじめにやれよ!!!
一年前、空手を習い始めてから初めて参加した大会で、ドキドキしながら見守ったのを覚えてるな~。1分間の試合時間の間、泣かずにマット上で戦い続けることができて、十分!上出来だって思った。たった1分間の試合時間さえも、心が折れて継続できなくなって途中終了されることだってあるんだから、って。押され続けて後ろに下がりっぱなしだったけれど、終わってから泣いちゃったけど、最後まできっちりやり続けることができてよかった!ってホントに思ったんだ。
さて今年。子どもも親も欲が出てくるもので…。
実は欲を出したっていったって、「勝とう!」までも思っていなくて、自分の満足のいく蹴りとパンチが1発でも相手に当たればオッケー、くらいです。最近<ワタクシ的には本当にやっと!な感>お嬢の蹴りがよくなってきたし、突きもサマになってきたように見えるのだ。しかし、これが実戦になると、そううまくいくものでもなく、稽古不足をひしひしと感じるのだよね。今回の試合に向けて、ここ2ヶ月は週2~3回と稽古に通い<それはそれは大変だった>ずいぶん変わったなって思うけど、お嬢が“必死に”“一生懸命に”なる姿はいまだにめったに見られないのがちょっと不満。なぜ余裕?なぜもっと頑張らない??と周囲の人に思われるような飄々とした雰囲気は彼女の個性ではあるのだけれど、たまには本気なところを見せてもらいたい、というのが、つまりワタクシの「欲」の根っこなのです。
#中学の時の塾の先生に「なんでもっと一生懸命にならんのや!」(byかめやん)って諭されて、あんたが暑過ぎるねん!ってすごく反発したのはこの私だっていうのは内緒の話。いやー結構一生懸命やってたと思うけど~?それが何か~??
で、試合は負けまして、内容は<大方の予想に反して>よかったです。相手が格上の帯だったけど、そう一方的な試合でもなかったように見えました。後半は疲れたのか下がり気味だったし、微妙な判定でもなく敗退決定だったけれど、全く何もできずに終わった前々日の練習試合とは雲泥の差でございました。
じいちゃんばあちゃんにも来てもらって、弟2人も付き添いして会場入りして臨んだんだけどね、イイトコは見せられなかったけどね、まだまだ先は長いのでのんびり期待しててもらえると…そのうちなんとかなるだろう~~。
次は3月末にステップアップ杯に参加しまーす。かーちゃんの小遣いで参加してるんだからね!まじめにやれよ!!!
お嬢8歳の誕生日でした。
パパが仕事で遅くなることになってしまったけれど、一宮のじいちゃんばあちゃんも来てくださって、にぎやかな誕生日にできました。お祝いメニューのメインはお嬢のリクエストのハンバーグと、最近子どもたちがお気に入りの手巻き寿司でした。
プレゼントは、お嬢がかねてから熱望していた「折り畳み傘」をじいちゃんばあちゃんからプレゼントしていただきました。おまけにあったかい毛糸の帽子つき♪私たちからは超品薄の中で捜し求めた「たまごっちID」です。お嬢の希望通りのホワイトが何とか見つけて誕生日当日に手渡しするのは、本当に綱渡りのような状態だったよ…。
折り畳み傘についてはちょっといろいろあって…。私やばあちゃんが探すと「機能性」重視でしっかりしたもので永く愛用できるもの…なわけなんだけれど、お嬢がどうしてもコレ!とゆずらないので、子供用のファンシーショップで売っているワンピースのチョッパーが全面にちりばめられている、なんだかおもちゃみたいなものになりました。それでも大事にしてもらいたいには違いないけれど、丈夫さの面では少々不安が(~_~;)
クリスマスにお嬢がサンタさんにリクエストしたのは「漢字&国語」の辞書2冊でした。親的にはプレゼントとして少々不満?なところだったのだけれど、本人の希望を優先するとそういうことに。今回もプレゼントする側の満足感はさておき、本人の希望に添えたので…なによりっていうか…なんでそれ…?
昨日はいど家へおじゃま。4家族総勢16名の大賑わいでした。
見慣れぬおもちゃがいっぱい!まずはおもちゃに目を奪われてしまった長男坊と次男坊。子どもたちが群れて遊びに行っても、我関セズな風で自分のしたい遊びをしていました。人見知りや場見知りしているわけじゃないし、困っている様子もなく自由にしているので問題なし。気が向けばそのうち遊びに参加するでしょーな保育園児たちです。
===
皆仲良く群れて遊べっていうのは、大人の勝手な都合なのですよ。群れていれば安心?仲間への所属意識がもてる?それが大事だと感じているのは誰??子どもはそんなこと考えていないんだなぁ。お嬢あたりは群れることを好む、そうじゃない子もいる、そうじゃない時もある、というだけなのです。とはいえ、後から合流しようとして弾かれるようなことがあると、見ていてとっても心配になる。まるで私自身がのけ者にされたかのように、あるいは私自身をのけ者にされるよりもはるかにずっとダメージを食らったりする。だって私は平気でも、うちの子も同じく平気だとは限らないもの、そして見ていて悲しいんだもの。
そうして意識は事態の中心人物になってしまったりするのだけれど、ちょっと待て。あくまでも私は当事者じゃなく、傍観者。果たして、仲間に入れなかったら、あの子はどうするのだろう?今まさに、あの子が人間関係のイロハを学ぶ絶好のチャンスなのだ!と、自分を盛り上げて観察するに徹してみるわけです。冷静に、冷静に。子どもの気持ちを察する、それが可能であるというのは私の自己満足なのだ、子どもの気持ちを先んじて勝手に私のフィルターで判断してはいけないのだ、と言い聞かせて。だから、こうしたいのだ、自分はこうであって欲しいのだ、こういう状態を望んでいるのではないのだ、いやなのだ!!と、自分の気持ちを聞かせてくれる子どもは、とっても素敵なのではないかと思うのです。内に溜め込む子どもがいるというのは、もちろん溜め込むクセのある子もいるだろうけれど、自分の気持ちの表現方法が分からない、気持ちを伝える相手との信頼関係ができていない、といったほかの問題が控えているし、そこのアプローチは長い長い道のりが必要だと感じているからです。
===
とかなんとかブツブツ言ってますけど、これは機能一日の中で、だいたい3秒くらいしか考えてません。あとはずっと遊んでたよー<パパはずっと飲んでたよー>。昨日集まった子たちは皆、気立てのいい子たちばかりでしたのでねぇ。あんまりいろいろ考えなくてもいいのです。
===
昼集合して、夜まで。帰宅途中の車で皆寝てしまい、家に帰ってもそのまま就寝。まだ7時ですよー。
見慣れぬおもちゃがいっぱい!まずはおもちゃに目を奪われてしまった長男坊と次男坊。子どもたちが群れて遊びに行っても、我関セズな風で自分のしたい遊びをしていました。人見知りや場見知りしているわけじゃないし、困っている様子もなく自由にしているので問題なし。気が向けばそのうち遊びに参加するでしょーな保育園児たちです。
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皆仲良く群れて遊べっていうのは、大人の勝手な都合なのですよ。群れていれば安心?仲間への所属意識がもてる?それが大事だと感じているのは誰??子どもはそんなこと考えていないんだなぁ。お嬢あたりは群れることを好む、そうじゃない子もいる、そうじゃない時もある、というだけなのです。とはいえ、後から合流しようとして弾かれるようなことがあると、見ていてとっても心配になる。まるで私自身がのけ者にされたかのように、あるいは私自身をのけ者にされるよりもはるかにずっとダメージを食らったりする。だって私は平気でも、うちの子も同じく平気だとは限らないもの、そして見ていて悲しいんだもの。
そうして意識は事態の中心人物になってしまったりするのだけれど、ちょっと待て。あくまでも私は当事者じゃなく、傍観者。果たして、仲間に入れなかったら、あの子はどうするのだろう?今まさに、あの子が人間関係のイロハを学ぶ絶好のチャンスなのだ!と、自分を盛り上げて観察するに徹してみるわけです。冷静に、冷静に。子どもの気持ちを察する、それが可能であるというのは私の自己満足なのだ、子どもの気持ちを先んじて勝手に私のフィルターで判断してはいけないのだ、と言い聞かせて。だから、こうしたいのだ、自分はこうであって欲しいのだ、こういう状態を望んでいるのではないのだ、いやなのだ!!と、自分の気持ちを聞かせてくれる子どもは、とっても素敵なのではないかと思うのです。内に溜め込む子どもがいるというのは、もちろん溜め込むクセのある子もいるだろうけれど、自分の気持ちの表現方法が分からない、気持ちを伝える相手との信頼関係ができていない、といったほかの問題が控えているし、そこのアプローチは長い長い道のりが必要だと感じているからです。
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とかなんとかブツブツ言ってますけど、これは機能一日の中で、だいたい3秒くらいしか考えてません。あとはずっと遊んでたよー<パパはずっと飲んでたよー>。昨日集まった子たちは皆、気立てのいい子たちばかりでしたのでねぇ。あんまりいろいろ考えなくてもいいのです。
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昼集合して、夜まで。帰宅途中の車で皆寝てしまい、家に帰ってもそのまま就寝。まだ7時ですよー。
先週水曜日、ようやくインフルから解放されて登校したお嬢。わが家もこれでようやく新年始動ですわな…と思った翌日水曜日の昼、「次男坊が39度1分の発熱です」といって仕事場から呼び戻された私。あちゃー、インフルの脅威はまだ去っていなかったのかとがっくりしつつ、もう一度頑張るべ~と次男坊との引きこもりを決意し、その夜、一晩中39度越えのままアツアツにほてった次男坊をあやしつつ朝を迎えました。インフルエンザは熱が出始めたからって、すぐ病院に駆け込んでもダメなんですよ奥さん。検査薬に反応するのは12時間くらい必要だって、ホレ、前回のお嬢ので学んだ私、慌てて病院に駆け込んだりしないんです。夕方の診察を見送り、翌朝一番の診察を受けました。
結果、インフル陰性。次男坊の熱はヘルペス口内炎っつって、初めてヘルペスウィルスに罹患した際に出る熱でした。40度近い高熱が出て、いわゆるヘルペスの発疹?が口中にでき、歯茎が真っ赤に腫れあがります。物を噛むのが困難になるし、口内炎に食べ物がしみて痛くなるので、プリンとかゼリーのような噛まなくていいものとか、まー食べられる子ならおかゆのようなものを与えます。だいたい発熱は3日くらい、口内炎は5~7日くらいで落ち着くそうです。二度目以降の発症からは発熱は稀で、あのヘルペス口唇炎のような形で出没しますね。これはもう一生モンのウィルスだから、体力・免疫力で押さえ込んでおくしかないんだよねぇ。
うむむ。昨夜のうちに受診してあげれば、少しでも軽症で、少しでも早く楽になれたかもしれないのに。子どもの病気は、熱だけじゃなくて全身から発せられる情報で判断しましょう…orz
ということで、発熱から本日で6日目です。だいぶ食事もできるようになりましたが、この間の食生活の乱れのせいか?少しでも気が向かない食べ物が出ると「お口いたい」と言います。明日から保育園生活に戻りますよー大丈夫ですか??
今回は昨日早朝から雪を掻き分けてじいちゃんが泊り込みに来てくださっていて、月曜日・火曜日と二日間、ごねる次男坊の相手をしてくれています。そのおかげで、私は金曜日に仕事を休んだだけで済みました。ありがとうございますです!!!<まだ首はつながっているようです> ほんとねーもうねー感謝感謝です。一日次男坊の相手をするのも、たいっへんなことなんですよー。じいちゃんがへばらないように祈るばかりです。
まーとりあえずそんなこんなで、うーん、何とか明日から登園できるといいかな?次は長男坊に何か来るか!?今年は初詣のご挨拶を神仏にしていないから、新年明けからドタバタなのかしら。この週末にでも、時間を空けてお参りに行ったほうがいいかしら…。
結果、インフル陰性。次男坊の熱はヘルペス口内炎っつって、初めてヘルペスウィルスに罹患した際に出る熱でした。40度近い高熱が出て、いわゆるヘルペスの発疹?が口中にでき、歯茎が真っ赤に腫れあがります。物を噛むのが困難になるし、口内炎に食べ物がしみて痛くなるので、プリンとかゼリーのような噛まなくていいものとか、まー食べられる子ならおかゆのようなものを与えます。だいたい発熱は3日くらい、口内炎は5~7日くらいで落ち着くそうです。二度目以降の発症からは発熱は稀で、あのヘルペス口唇炎のような形で出没しますね。これはもう一生モンのウィルスだから、体力・免疫力で押さえ込んでおくしかないんだよねぇ。
うむむ。昨夜のうちに受診してあげれば、少しでも軽症で、少しでも早く楽になれたかもしれないのに。子どもの病気は、熱だけじゃなくて全身から発せられる情報で判断しましょう…orz
ということで、発熱から本日で6日目です。だいぶ食事もできるようになりましたが、この間の食生活の乱れのせいか?少しでも気が向かない食べ物が出ると「お口いたい」と言います。明日から保育園生活に戻りますよー大丈夫ですか??
今回は昨日早朝から雪を掻き分けてじいちゃんが泊り込みに来てくださっていて、月曜日・火曜日と二日間、ごねる次男坊の相手をしてくれています。そのおかげで、私は金曜日に仕事を休んだだけで済みました。ありがとうございますです!!!<まだ首はつながっているようです> ほんとねーもうねー感謝感謝です。一日次男坊の相手をするのも、たいっへんなことなんですよー。じいちゃんがへばらないように祈るばかりです。
まーとりあえずそんなこんなで、うーん、何とか明日から登園できるといいかな?次は長男坊に何か来るか!?今年は初詣のご挨拶を神仏にしていないから、新年明けからドタバタなのかしら。この週末にでも、時間を空けてお参りに行ったほうがいいかしら…。
火曜日に受けた診察で登校オッケーがでたお嬢。一日じいちゃんとばあちゃんを好きなだけ独占してやりたい放題だった?ようです。それで水曜日から登校しました。よかったよかった。
余談ではありますが。
2学期からお嬢のクラスで頻繁に発生していた「物隠し」について、2学期末の個人懇談でついに先生が当事者と思われる子のお母さんに打ち明けたんだって。そしたらお母さんは大変お怒りになって、その日から約2週間、終業式まで、その子は登校してこなかったのだよ。学校とご両親との話し合いが持たれたとかどうとか。事情を知るママ友たちと「どうするんかねぇ」って言ってたんだけど、どうやら始業式から登校し始めていたようです。よかったねぇ。子どもたちの間には遺恨などはない様子で、とはいってもおそらく全員が諸手をあげて…ではないかもしれないけれど、無事クラスに受け入れられたようです。いや、その様子を見たわけじゃないけど。とりあえずその子がお嬢の連絡帳を先生から預かって持ってきてくれました。ひゃあ、びっくりしたなーもー!
で、長男坊・次男坊、こちらのチームはちっとも変わらず。元気でやかましいー!な日々です。元気って素敵。特に最近は、長男坊の凛々しい目元に惚れ惚れし、ふにゃっとした次男坊の笑顔に癒され、いやー息子っていいなぁーとか思ってます。ラヴです。
会社にきたら席が残っていてほっとしました。いじょ!
余談ではありますが。
2学期からお嬢のクラスで頻繁に発生していた「物隠し」について、2学期末の個人懇談でついに先生が当事者と思われる子のお母さんに打ち明けたんだって。そしたらお母さんは大変お怒りになって、その日から約2週間、終業式まで、その子は登校してこなかったのだよ。学校とご両親との話し合いが持たれたとかどうとか。事情を知るママ友たちと「どうするんかねぇ」って言ってたんだけど、どうやら始業式から登校し始めていたようです。よかったねぇ。子どもたちの間には遺恨などはない様子で、とはいってもおそらく全員が諸手をあげて…ではないかもしれないけれど、無事クラスに受け入れられたようです。いや、その様子を見たわけじゃないけど。とりあえずその子がお嬢の連絡帳を先生から預かって持ってきてくれました。ひゃあ、びっくりしたなーもー!
で、長男坊・次男坊、こちらのチームはちっとも変わらず。元気でやかましいー!な日々です。元気って素敵。特に最近は、長男坊の凛々しい目元に惚れ惚れし、ふにゃっとした次男坊の笑顔に癒され、いやー息子っていいなぁーとか思ってます。ラヴです。
会社にきたら席が残っていてほっとしました。いじょ!
今年もよろしくお願いいたします。
年末に一宮へ、そこからそのまま大阪へ移動したわが家です。年末年始に家にいないという、ありがたいやら幸せやらの楽しい冬休みでございました。
3日に帰宅し、4日は仕事始め。お嬢は児童館へ、長男坊・次男坊は保育園へ行きました。
・・・んが。朝から「咳が出る」と言っていたお嬢に「そっかーうがいしなきゃねー」なんて返事して、今思えばあれは予兆だったのだ…と思うのは、たいてい全てが終わってからなのだよ。
4日昼前から発熱し始め、昼ごはん後には38.4度を計測されたお嬢。当然児童館からはお迎え要請です。午後の診察の時には発熱から4時間余りが経過。インフルエンザは陰性。抗生剤をもらって自宅で休養となりました。5日は一日中、寝たり起きたりで食欲もなく、発熱は39.8度まで到達。発熱から48時間以内ならインフルエンザ薬が有効とのことで、6日朝一番に病院へ行きました。結果、インフルエンザ陽性。香港A型です。4日の時点であわてて病院へ行かず、そのまま夜を過ごして5日に病院へ行っていれば、少しでも苦しい時間が短くなったのにな…というのも、過ぎ去った後にこそ思うのであります。そして6日からインフルエンザ用の薬<リレンザ>を飲用しています。7日は始業式でしたけど、当然お休み。ここでぐっと熱が下がっていれば連休明けから登校できるなー…ってところで、37.5度程度をうろうろしていて、すっきり下がらない上に咳がクループ様をし始めています。このまま連休に入ってしまうのは恐ろしいので、本日8日は再診予約です。今日の時点ではおそらく火曜日からの登校許可は出ないと思うので、やっぱり火曜日にまた再診して最短で水曜日から登校ということになるでしょう。
そうこうするうちにパパも発病。39度近い熱でぐったりしているところ、ひきずって病院へ行きました。こちらも咳がちだけど、たぶん連休明けには出社するでしょうなぁ。セ社の皆さん、マスク購入必至ですよ!!!
ところでちび二人はいまだ予兆もなく元気元気ながら、いつ発病するかドキドキしながら見守っています。ぐったりし始めたらロンですよ。わたくし、また一週間家に引きこもりですよ、しょうがないとはいえ…会社に席が残っているかちょっと心配っす…(-"-)
で、私も年末から少々咳が出ているんだけれど…お嬢と家にこもっていてうつっている自信たっぷりだったんだけど…パパに先を越され…ここで私が倒れるわけにいかないという気力で、菌を弾き飛ばしたような気がします。あるいは子どもたちが全快したのちに、ひとりぽつんと大トリをつとめさせていただくかもしれません。
とんでもない一年の始まりですがな~。
年末に一宮へ、そこからそのまま大阪へ移動したわが家です。年末年始に家にいないという、ありがたいやら幸せやらの楽しい冬休みでございました。
3日に帰宅し、4日は仕事始め。お嬢は児童館へ、長男坊・次男坊は保育園へ行きました。
・・・んが。朝から「咳が出る」と言っていたお嬢に「そっかーうがいしなきゃねー」なんて返事して、今思えばあれは予兆だったのだ…と思うのは、たいてい全てが終わってからなのだよ。
4日昼前から発熱し始め、昼ごはん後には38.4度を計測されたお嬢。当然児童館からはお迎え要請です。午後の診察の時には発熱から4時間余りが経過。インフルエンザは陰性。抗生剤をもらって自宅で休養となりました。5日は一日中、寝たり起きたりで食欲もなく、発熱は39.8度まで到達。発熱から48時間以内ならインフルエンザ薬が有効とのことで、6日朝一番に病院へ行きました。結果、インフルエンザ陽性。香港A型です。4日の時点であわてて病院へ行かず、そのまま夜を過ごして5日に病院へ行っていれば、少しでも苦しい時間が短くなったのにな…というのも、過ぎ去った後にこそ思うのであります。そして6日からインフルエンザ用の薬<リレンザ>を飲用しています。7日は始業式でしたけど、当然お休み。ここでぐっと熱が下がっていれば連休明けから登校できるなー…ってところで、37.5度程度をうろうろしていて、すっきり下がらない上に咳がクループ様をし始めています。このまま連休に入ってしまうのは恐ろしいので、本日8日は再診予約です。今日の時点ではおそらく火曜日からの登校許可は出ないと思うので、やっぱり火曜日にまた再診して最短で水曜日から登校ということになるでしょう。
そうこうするうちにパパも発病。39度近い熱でぐったりしているところ、ひきずって病院へ行きました。こちらも咳がちだけど、たぶん連休明けには出社するでしょうなぁ。セ社の皆さん、マスク購入必至ですよ!!!
ところでちび二人はいまだ予兆もなく元気元気ながら、いつ発病するかドキドキしながら見守っています。ぐったりし始めたらロンですよ。わたくし、また一週間家に引きこもりですよ、しょうがないとはいえ…会社に席が残っているかちょっと心配っす…(-"-)
で、私も年末から少々咳が出ているんだけれど…お嬢と家にこもっていてうつっている自信たっぷりだったんだけど…パパに先を越され…ここで私が倒れるわけにいかないという気力で、菌を弾き飛ばしたような気がします。あるいは子どもたちが全快したのちに、ひとりぽつんと大トリをつとめさせていただくかもしれません。
とんでもない一年の始まりですがな~。
仕事中に、ふと感じたこと。
他人のミスやエラーには割りと寛容なんじゃないの私、って思う。寛容って言うと語弊があるのかな?要はミスをしたことを責めていてもしょうがないし、それをリカバーするのが先にやるべきことだし、リカバーできるならそれをすればよいだけの話なのだ。ミスなんて無いに越したことはないけど、どうしたって発生するものなんだから、じゃあどうすればミスが少なくなるか、少しでも早くリカバーできるかってことを考えればいいのだ。誰がミスったとかは問題ではないのだ。
ダンナはあんまり失敗をしない。細かいところはザッパもええとこだけど<それでいろいろ助かってるのだ>、ポイントはちゃんと押さえるとか、瞬時の判断とかは私なんぞよりも数倍数十倍優れていると思う。それに失敗したとしてもリカバーする能力もある、くわえてわが家ではダンナの管理を私がするわけじゃない自己管理制(?)なので、背広を飲み屋に忘れてきても、飲みすぎてゲロゲロしてても、やっぱり「大変ねぇ、プププ」くらいにしか思わない。
子どもたちがお茶やらなんやらを飲んでて「こぼれたー」って言えば、「こぼれちゃったかー」って言っとけば、子どもはそのうちいつもある台拭きのところへ行って自分で拭いて戻す。次男坊は以前から、自分がこぼした時に「たおるちょうだい」と言って拭くんだけど、2歳3歳だって対処の仕方を教えればこのくらいはできるんだ。拭きかたに難はあれど、そのくらいは大目に見ても問題ないと思う。ほったらかしや知らん顔してる時は「どうする?」と聞くと、大抵自分たちで何とかする。「ママ、やっといて」と返事して地雷を踏むのはお嬢くらいだよ…。
…とつらつら思っていたところで、自分がミスしたことに対してはものすごーく自己嫌悪に陥ってしまうのはなぜだろう?と考えたよ。しょうもないミスでとっととリカバーすればよいものを、リカバーに全力を尽くしつつ「うああああああ~~」ってずーっと凹んでしまうのはどうしてかしら。リカバーを済ませて次から気をつけます、でいいじゃん?って他人に対しては思ってるのに、自分ではグチグチ自分を責めてしまうのはなぜなんだろう。決して自分に厳しい性質じゃないくせに、いつまでもじめじめしてしまうのがとっても気持ち悪い。じめじめするくらいなら、ちゃんとやれよ自分!!!はい!!!
で、前段が長いけど、ここからがふと感じたこと。
私は、お嬢に対してだけ、自分に対する時と同じような責め方をしてるんじゃないかなーと思うのだ。最近はお嬢に始終イライラしてたり説教することばっかりだって思ってたりするんだけれど、その一因として、たとえば次男坊に対するような「待ちの姿勢」が長く取れないし、「まーこんなもんか」っていう妥協がなかなかできないんだよ。彼女に対してはいつも、もっと、もっと、もっと、もっと!!!って思っちゃってるなーって。彼女にしたら、ずいぶん迷惑な話だ。
お嬢の冬休みの宿題で、生まれてから今までのことを振り返るというのがあって、0・1・2歳の頃はどうだった?って質問を受けた。生まれた時間やら、生まれた時のことやら、それからの生活やら、感じたこととか、いっぱいいっぱい思い出されて言葉にしづらいほどなんだよ。それにひきかえ、長男坊そして次男坊にいたるほど、彼らの今までがあっという間すぎてどんなんだったか思い出せないんだ。
えーん、理由は分からないけど涙腺が緩むよーーーーっ!(ついでに鼻水が出た)
他人のミスやエラーには割りと寛容なんじゃないの私、って思う。寛容って言うと語弊があるのかな?要はミスをしたことを責めていてもしょうがないし、それをリカバーするのが先にやるべきことだし、リカバーできるならそれをすればよいだけの話なのだ。ミスなんて無いに越したことはないけど、どうしたって発生するものなんだから、じゃあどうすればミスが少なくなるか、少しでも早くリカバーできるかってことを考えればいいのだ。誰がミスったとかは問題ではないのだ。
ダンナはあんまり失敗をしない。細かいところはザッパもええとこだけど<それでいろいろ助かってるのだ>、ポイントはちゃんと押さえるとか、瞬時の判断とかは私なんぞよりも数倍数十倍優れていると思う。それに失敗したとしてもリカバーする能力もある、くわえてわが家ではダンナの管理を私がするわけじゃない自己管理制(?)なので、背広を飲み屋に忘れてきても、飲みすぎてゲロゲロしてても、やっぱり「大変ねぇ、プププ」くらいにしか思わない。
子どもたちがお茶やらなんやらを飲んでて「こぼれたー」って言えば、「こぼれちゃったかー」って言っとけば、子どもはそのうちいつもある台拭きのところへ行って自分で拭いて戻す。次男坊は以前から、自分がこぼした時に「たおるちょうだい」と言って拭くんだけど、2歳3歳だって対処の仕方を教えればこのくらいはできるんだ。拭きかたに難はあれど、そのくらいは大目に見ても問題ないと思う。ほったらかしや知らん顔してる時は「どうする?」と聞くと、大抵自分たちで何とかする。「ママ、やっといて」と返事して地雷を踏むのはお嬢くらいだよ…。
…とつらつら思っていたところで、自分がミスしたことに対してはものすごーく自己嫌悪に陥ってしまうのはなぜだろう?と考えたよ。しょうもないミスでとっととリカバーすればよいものを、リカバーに全力を尽くしつつ「うああああああ~~」ってずーっと凹んでしまうのはどうしてかしら。リカバーを済ませて次から気をつけます、でいいじゃん?って他人に対しては思ってるのに、自分ではグチグチ自分を責めてしまうのはなぜなんだろう。決して自分に厳しい性質じゃないくせに、いつまでもじめじめしてしまうのがとっても気持ち悪い。じめじめするくらいなら、ちゃんとやれよ自分!!!はい!!!
で、前段が長いけど、ここからがふと感じたこと。
私は、お嬢に対してだけ、自分に対する時と同じような責め方をしてるんじゃないかなーと思うのだ。最近はお嬢に始終イライラしてたり説教することばっかりだって思ってたりするんだけれど、その一因として、たとえば次男坊に対するような「待ちの姿勢」が長く取れないし、「まーこんなもんか」っていう妥協がなかなかできないんだよ。彼女に対してはいつも、もっと、もっと、もっと、もっと!!!って思っちゃってるなーって。彼女にしたら、ずいぶん迷惑な話だ。
お嬢の冬休みの宿題で、生まれてから今までのことを振り返るというのがあって、0・1・2歳の頃はどうだった?って質問を受けた。生まれた時間やら、生まれた時のことやら、それからの生活やら、感じたこととか、いっぱいいっぱい思い出されて言葉にしづらいほどなんだよ。それにひきかえ、長男坊そして次男坊にいたるほど、彼らの今までがあっという間すぎてどんなんだったか思い出せないんだ。
えーん、理由は分からないけど涙腺が緩むよーーーーっ!(ついでに鼻水が出た)
お嬢の朝のスケジュール(予定)は、6時起床→6時半までに水遣り・玄関の掃除・布団の整理<この3つは担当のお仕事…お給金付!>と、学校への準備と身支度→6時半からみんなで朝食→7時ごちそうさま(目標)→7時15分までに準備完了→7時35分まで自習→7時40分に家を出発、というもの。手際よくやれば時間は余るほどの工程だけど、これがなかなか…(~_~;) いつもギリギリなのです、ぷんぷん。
それはさておき、この朝の20分の自習時間に算・国・理のワークを適度に混ぜて取り組んでいたんだけれど、このたび、書写を追加しました。あれです、ヨコミネ式~ヽ(^o^)丿 新聞記事などの一部分をただ書き写すってヤツ。知らない漢字も意味の分からない単語も、見たままそのまま写すだけの作業です。これが意外にお嬢的には楽しいらしく<頭を使わないからか?>ノリノリでやってます。知らない漢字も、見よう見まねで書けるものなんだねぇ。これが定着したら、知らないものは字引きする習慣をつけていければなぁと思ってます。お嬢も、そういう興味がわいてきたみたい。
この書写はもっと低年齢でも十分できる!なんて紹介されていたので、長男坊にもやらせようと思ったけれど…断念しました。彼はまだ書写の段階にたどり着いていなかったよママン…まだひらがなの形がおぼろげじゃないか、キミ…春から小学生だぜ…orz
私は書写って実は好きじゃないんだよなー。たぶん新聞記事を囲ってもらって渡されたら、写すよりも前後の他の記事まで読みたい。ただ写すよりも、知らない字を辞書とかで追っかけたい。書かれている文章の意味を知りたい。なので、私にはやらせないでください~~~論文写すのとかだいっキライ!<最後はただの独り言><いろいろありまして>
それはさておき、この朝の20分の自習時間に算・国・理のワークを適度に混ぜて取り組んでいたんだけれど、このたび、書写を追加しました。あれです、ヨコミネ式~ヽ(^o^)丿 新聞記事などの一部分をただ書き写すってヤツ。知らない漢字も意味の分からない単語も、見たままそのまま写すだけの作業です。これが意外にお嬢的には楽しいらしく<頭を使わないからか?>ノリノリでやってます。知らない漢字も、見よう見まねで書けるものなんだねぇ。これが定着したら、知らないものは字引きする習慣をつけていければなぁと思ってます。お嬢も、そういう興味がわいてきたみたい。
この書写はもっと低年齢でも十分できる!なんて紹介されていたので、長男坊にもやらせようと思ったけれど…断念しました。彼はまだ書写の段階にたどり着いていなかったよママン…まだひらがなの形がおぼろげじゃないか、キミ…春から小学生だぜ…orz
私は書写って実は好きじゃないんだよなー。たぶん新聞記事を囲ってもらって渡されたら、写すよりも前後の他の記事まで読みたい。ただ写すよりも、知らない字を辞書とかで追っかけたい。書かれている文章の意味を知りたい。なので、私にはやらせないでください~~~論文写すのとかだいっキライ!<最後はただの独り言><いろいろありまして>
仕事を休んで朝9時オープンとともにmozoに入館し、途中でリーフウォークをはしごしてからギリギリお迎え4時半に間に合うという一日。仕事の時よりハード。やれやれだ。
今回は子どもにプレゼントしたい<そして私がやりたい>ものがいろいろあったんだけれど、子どもたちの意向を汲んでプレゼントが準備されています。地味~~~~~。
私はLaQとかワミーとかいいなぁって思ってんだよね。お嬢は児童館で、長男坊は保育園でLaQで遊ぶことがあるらしいんだけれど、それでも「あれ欲しい」とは言わないってことは、彼らにとってはその程度なんかなー。あったら遊ぶけど、あえて欲しいってわけじゃない?でも、諦めきれずに甥っ子への正月のプレゼントに購入。ワミーはそのうち機会を見つけて手に入れちゃる☆彡
あと、デコストーン?デコシール?そういうのでキラキラした小物を作る過程を楽しみたいんだけれど、なんせそういう時間が確保しがたい<パパ曰く「寝すぎ」>ので、こちらは姪っ子へのプレゼントにした。お嬢はなんていうのかな…雑?テキトウ?なので、ビーズ遊びをさせても図案がまとまらない。でも姪っ子はセンスもあるし細かい作業を苦にしないようなので、シールだけじゃなくて接着剤とピンセットもつけてストーンをプレゼント。どんなのができるか楽しみだにゃ。もう少し大きくなったら、クロスステッチとかも勧めたいんだよね~。
長男坊はコマなし自転車を買ってあげたいけれど、こちらはサイズをあわせたいので誕生日にするんだ。これから机とか入学準備とか、プレゼントまるけになるだろうね~。
先日お嬢が自分のお小遣いをためて、ようやくDSのトモコレを買った。これでひとつプレゼント候補が消えたんだけれど、そういう「自分でこつこつためていく」っていう経験は大事だし、そういうのは特に自分が思い入れがあって欲しいものの方が頑張れるでしょ?…ということで、クリスマスプレゼントは“そう<欲しいもの>じゃないもの”になったわけだ。ちなみにこれをプレゼントにお願いするってよそのママに言うと、「えらいねー」か「かわいそー」の2パターンで、「もらえたらうれしいね~」と言ってもらえたことがない。みんな、そうなの?
とかいわれるプレゼント、はてさて今年は何でしょう?<買って帰るの、超重かった>
===
お嬢が「友だちの○○ちゃんが去年クリスマスイブの夜中にトイレに起きたら、パパとママがプレゼントの準備をしていたのをみたんだって」と夕飯の席で言い出した。続けて「うちのパパとママは、そんなことしないよね?」とも。
「そうなんだ~○○ちゃんちではそういうことがあったんだ~」ってさらっと流したけれど、正直、サンタさんはもうやめにさせてもらいたい。「パパとママが頑張って用意するから、クリスマスプレゼントに何が欲しいか言ってみ?」で済ませたい。合宿保育で遊びに来てくれる妖怪が、実は保育園の○○先生だった~なんて寂しいから、いつまでも“めっきらっもっきらが遊びに来てくれますように”って手紙を書く保育園であってほしいし、それを楽しんでもらいたいって思ってる。だから年長者が「あれ先生がやってるんだよ」なんて言うのは蹴りを入れてでも黙らせるけれど、サンタさん…もうええやろ…休みの日に一緒にトイザらスへ行ってプレゼントを選ぼうぜ…。
今回は子どもにプレゼントしたい<そして私がやりたい>ものがいろいろあったんだけれど、子どもたちの意向を汲んでプレゼントが準備されています。地味~~~~~。
私はLaQとかワミーとかいいなぁって思ってんだよね。お嬢は児童館で、長男坊は保育園でLaQで遊ぶことがあるらしいんだけれど、それでも「あれ欲しい」とは言わないってことは、彼らにとってはその程度なんかなー。あったら遊ぶけど、あえて欲しいってわけじゃない?でも、諦めきれずに甥っ子への正月のプレゼントに購入。ワミーはそのうち機会を見つけて手に入れちゃる☆彡
あと、デコストーン?デコシール?そういうのでキラキラした小物を作る過程を楽しみたいんだけれど、なんせそういう時間が確保しがたい<パパ曰く「寝すぎ」>ので、こちらは姪っ子へのプレゼントにした。お嬢はなんていうのかな…雑?テキトウ?なので、ビーズ遊びをさせても図案がまとまらない。でも姪っ子はセンスもあるし細かい作業を苦にしないようなので、シールだけじゃなくて接着剤とピンセットもつけてストーンをプレゼント。どんなのができるか楽しみだにゃ。もう少し大きくなったら、クロスステッチとかも勧めたいんだよね~。
長男坊はコマなし自転車を買ってあげたいけれど、こちらはサイズをあわせたいので誕生日にするんだ。これから机とか入学準備とか、プレゼントまるけになるだろうね~。
先日お嬢が自分のお小遣いをためて、ようやくDSのトモコレを買った。これでひとつプレゼント候補が消えたんだけれど、そういう「自分でこつこつためていく」っていう経験は大事だし、そういうのは特に自分が思い入れがあって欲しいものの方が頑張れるでしょ?…ということで、クリスマスプレゼントは“そう<欲しいもの>じゃないもの”になったわけだ。ちなみにこれをプレゼントにお願いするってよそのママに言うと、「えらいねー」か「かわいそー」の2パターンで、「もらえたらうれしいね~」と言ってもらえたことがない。みんな、そうなの?
とかいわれるプレゼント、はてさて今年は何でしょう?<買って帰るの、超重かった>
===
お嬢が「友だちの○○ちゃんが去年クリスマスイブの夜中にトイレに起きたら、パパとママがプレゼントの準備をしていたのをみたんだって」と夕飯の席で言い出した。続けて「うちのパパとママは、そんなことしないよね?」とも。
「そうなんだ~○○ちゃんちではそういうことがあったんだ~」ってさらっと流したけれど、正直、サンタさんはもうやめにさせてもらいたい。「パパとママが頑張って用意するから、クリスマスプレゼントに何が欲しいか言ってみ?」で済ませたい。合宿保育で遊びに来てくれる妖怪が、実は保育園の○○先生だった~なんて寂しいから、いつまでも“めっきらっもっきらが遊びに来てくれますように”って手紙を書く保育園であってほしいし、それを楽しんでもらいたいって思ってる。だから年長者が「あれ先生がやってるんだよ」なんて言うのは蹴りを入れてでも黙らせるけれど、サンタさん…もうええやろ…休みの日に一緒にトイザらスへ行ってプレゼントを選ぼうぜ…。
何にも問題ないやん!と知り合いママには突っ込まれつつ、日々お嬢との付き合い方に悩むわたくしでございます。社会的に問題がないのは知っているし、特段手のかかる娘じゃないという事実も認めますが、なんですかね、いっぱいいっぱい口を出したくなるのは、彼女が長子だからでしょうか。長男坊さらには次男坊にいたっては、なんでも好きなようにしたらええーって思ってるのにね。
というわけで昨日は小学校の個人懇談でした。指摘事項は「忘れ物が多い」。あ~~~そいつぁもう聞き飽きた!<自分が小学生の頃から>
今回の個人懇談は、私的には不発でした。先生はいい人で、お嬢も問題がなくて、いいところをいっぱい見ていてくれていて、これからの課題もちゃんと念頭に置いて指導してくれていて、それだからこそ私との温度差が大きくて話がかみ合わない感が強かったです。
先日、お嬢が門限を10分ほど遅れました。お嬢にも言いたいことはいっぱいあっただろうけれど、私にも思うところがいっぱいあり、会話も成立せず、私の頭をそして彼女の頭を冷やすためにも時間が必要で<とは言い訳かもしれない>夕方6時過ぎから1時間半ほど家で一人留守番をさせました。号泣でした。何に泣いているかは、ご想像してください。
昼休みが終わったので、続きはまたの機会に。
というわけで昨日は小学校の個人懇談でした。指摘事項は「忘れ物が多い」。あ~~~そいつぁもう聞き飽きた!<自分が小学生の頃から>
今回の個人懇談は、私的には不発でした。先生はいい人で、お嬢も問題がなくて、いいところをいっぱい見ていてくれていて、これからの課題もちゃんと念頭に置いて指導してくれていて、それだからこそ私との温度差が大きくて話がかみ合わない感が強かったです。
先日、お嬢が門限を10分ほど遅れました。お嬢にも言いたいことはいっぱいあっただろうけれど、私にも思うところがいっぱいあり、会話も成立せず、私の頭をそして彼女の頭を冷やすためにも時間が必要で<とは言い訳かもしれない>夕方6時過ぎから1時間半ほど家で一人留守番をさせました。号泣でした。何に泣いているかは、ご想像してください。
昼休みが終わったので、続きはまたの機会に。
どどすこすこすこ♪ラヴ注入♪(挨拶)
今朝は10分ほど寝坊して、早起きなパパにたたき起こされました。<年寄りは朝が早いのよね~>
その起床直前、夢を見ていたんですよ。ちょっとだらだら書きますけど、長々とした部分は端折りますので…書きたいから書くんだい!
===
…そんなこんなで、私たちが建物から出てバイクにまたがって出発準備をしているところに、後から来た女性はなんと『夏木マリ』。しかも全身ストッキングスーツみたいなものを着ていて、体のラインが出るというか裸体そのもの!?ストッキング様なのでおっぱいラインとかモロだし。でも股間のところだけはビックリマンチョコシールみたいなのが斜めに貼られていて、隠されていたよ。
カッコもすごいけど、驚くべきはその肉体美。筋肉がきれいについた引き締まった脚だし、贅肉のない腹回り。思わず一緒にいた子たちと「すごいですね」なんて声をかけたんだよ。そしたらその夏木マリが言うには、
「宝くじが当たったんなら『すごいわね』『ありがとう』だけど、このボディは毎日の努力の成果なのよ。すごいわね、なんて程度じゃすまされないわ。ふふん」
ですって!その心構えがカッコイイ!!!
それで私は「さむくないですか?」って聞いたら
「寒くないわよ、特製スーツだから。…なんて、ここに暖房が付いてるから大丈夫なのよ」
と言ってバイクのメーターあたりにあるスイッチを入れてから、「それじゃ」と言い残してバイクでビューンと走り去りました。いや、バイクやねんから、そこから暖気が出ても寒いやろ!とか突っ込んだものの、なんだかそのいろんな潔さ???に負けた気がしたよ…。
===
で、その走り去った夏木マリをバイクで追いかけてるところで起こされたわけですけど。起きた時もやや興奮状態で、マリすげぇかっけぇ!!!とか言いながらパパに一生懸命説明しましたけど、鼻で笑われましたデス。
でも今となっては本当に夏木マリ?木の実ナナじゃないの?とか、なぜビックリマンチョコシール?とか、いろんな疑問がありますけど、とにかく、なんだか『日々努力する』ことの大切さを痛感した朝でございました。
そんな感じで、今日もわたくしは元気でございます。
今朝は10分ほど寝坊して、早起きなパパにたたき起こされました。<年寄りは朝が早いのよね~>
その起床直前、夢を見ていたんですよ。ちょっとだらだら書きますけど、長々とした部分は端折りますので…書きたいから書くんだい!
===
…そんなこんなで、私たちが建物から出てバイクにまたがって出発準備をしているところに、後から来た女性はなんと『夏木マリ』。しかも全身ストッキングスーツみたいなものを着ていて、体のラインが出るというか裸体そのもの!?ストッキング様なのでおっぱいラインとかモロだし。でも股間のところだけはビックリマンチョコシールみたいなのが斜めに貼られていて、隠されていたよ。
カッコもすごいけど、驚くべきはその肉体美。筋肉がきれいについた引き締まった脚だし、贅肉のない腹回り。思わず一緒にいた子たちと「すごいですね」なんて声をかけたんだよ。そしたらその夏木マリが言うには、
「宝くじが当たったんなら『すごいわね』『ありがとう』だけど、このボディは毎日の努力の成果なのよ。すごいわね、なんて程度じゃすまされないわ。ふふん」
ですって!その心構えがカッコイイ!!!
それで私は「さむくないですか?」って聞いたら
「寒くないわよ、特製スーツだから。…なんて、ここに暖房が付いてるから大丈夫なのよ」
と言ってバイクのメーターあたりにあるスイッチを入れてから、「それじゃ」と言い残してバイクでビューンと走り去りました。いや、バイクやねんから、そこから暖気が出ても寒いやろ!とか突っ込んだものの、なんだかそのいろんな潔さ???に負けた気がしたよ…。
===
で、その走り去った夏木マリをバイクで追いかけてるところで起こされたわけですけど。起きた時もやや興奮状態で、マリすげぇかっけぇ!!!とか言いながらパパに一生懸命説明しましたけど、鼻で笑われましたデス。
でも今となっては本当に夏木マリ?木の実ナナじゃないの?とか、なぜビックリマンチョコシール?とか、いろんな疑問がありますけど、とにかく、なんだか『日々努力する』ことの大切さを痛感した朝でございました。
そんな感じで、今日もわたくしは元気でございます。
わたくし、今朝ふと鏡を見てびっくり。頭頂部前方、髪の分け目の中央部にぽっこり平野部を発見。そこだけぐんと広がった分け目に、目が点になりました。
10円ハゲ…ほどもまだいってないかな、1円ハゲくらいです。ストレス?なに??勉強のしすぎ?マラソン挑戦の精神的負担???
ご指摘いただいたとおり、わたくし、あまり精神的にはタフではないのかもしれません…。それに自分で気づいてないあたりが致命的!かも!っていうか、精神的にタフゆえ、身体的に現れるまでわからないのかしら(~_~;)
続報を待て。
10円ハゲ…ほどもまだいってないかな、1円ハゲくらいです。ストレス?なに??勉強のしすぎ?マラソン挑戦の精神的負担???
ご指摘いただいたとおり、わたくし、あまり精神的にはタフではないのかもしれません…。それに自分で気づいてないあたりが致命的!かも!っていうか、精神的にタフゆえ、身体的に現れるまでわからないのかしら(~_~;)
続報を待て。
筋肉断裂してたらどうしよう(挨拶)
先週土曜日から3泊4日の一宮実家お泊り保育だった子どもたち3人。もう今さら「泣いてないかな」なんて心配はカケラほどもしていません。じいちゃんばあちゃんに全面的にお任せしていれば、いっぱい遊んでもらって、いっぱい食べて、いっぱい寝て、元気いっぱいに帰ってくるという安心感があります。じいちゃんばあちゃん、いつも本当にありがとう!!
で、子どもたちを預けて、私たちは23日火曜日にシティマラソン10kmに参加してきました。
事前練習で10km完走したのは、パパが1回こっきり、私は皆無。だいたい一息で走れる距離が500mくらいやろーっていうくらいで、家の前の川の右岸左岸1周コース約4kmさえ止まらずに走れたことがない私。小学生の頃から耐寒マラソンはビリッけつを走ってきたという苦い記憶しかなく、走ることに楽しみを見出したこともなし。結局、当日朝まで「雨フレー雨フレー」と応援ならぬ雨乞いを続けていましたが、前日の雨がきれいさっぱり上がって、当日は雲ひとつない快晴!なんて気持ちいい…くなーい!どうやって棄権しよう、いつ棄権しよう、もうエントリーするのも逃げちゃおうかと、胃をキリキリさせながらずーっと悶々としていました。
ま、結局走ったんだけどさ。パパは55分くらいでとっととゴールしていました。私は10km折り返し地点の時間足切り残り10秒ほどですり抜け、ビリから5番目くらいを走る羽目に。ゴールは1時間21分。6千人あまりのランナーがいましたが、順位は5900番台後半をたたき出しました。完走したっていうか…半分くらい歩きましたけど…一応、ま、ゴールはゴールです(^_^;)
私が走るのにはまったく期待していなかった様子のパパには、こんな成績でも褒められたし。完走したことに意味がある!みたいな感じで、快晴の中の車道真ん中を走るのは、それなりに気持ちよかったし。まーよしとするか。それにしてもマラソンって愛されているスポーツなのね!当日の会場に行ってびっくりしました。すんごい人の数。またそのすごい人数たちが、開会式で準備体操を至極楽しそうにやるのがとっても面白かったですがね。もちろん私たちもノリノリでやってきました。フィールドと観客席の温度差はとってもはげしぃー。
10kmって、走る前は大した距離じゃないって思ってた。だからきっと、走らない人はそんな程度~に思うんだろうなー。ちゃんと走ってる人には、ハーフマラソンでさえない10kmはホントに大した距離じゃないんだろうなー。でももうめいっぱいですぅ。まっこはマジすげーです、改めて尊敬しましたですー…。
ま、先週に資格試験も終わって(いろいろな意味で)、今年はもうあと残すところ1ヶ月。クリスマスも間近で、年末なんてすぐきちゃいます。そろそろ換気扇の掃除でもしにゃいかんにゃーーー。
先週土曜日から3泊4日の一宮実家お泊り保育だった子どもたち3人。もう今さら「泣いてないかな」なんて心配はカケラほどもしていません。じいちゃんばあちゃんに全面的にお任せしていれば、いっぱい遊んでもらって、いっぱい食べて、いっぱい寝て、元気いっぱいに帰ってくるという安心感があります。じいちゃんばあちゃん、いつも本当にありがとう!!
で、子どもたちを預けて、私たちは23日火曜日にシティマラソン10kmに参加してきました。
事前練習で10km完走したのは、パパが1回こっきり、私は皆無。だいたい一息で走れる距離が500mくらいやろーっていうくらいで、家の前の川の右岸左岸1周コース約4kmさえ止まらずに走れたことがない私。小学生の頃から耐寒マラソンはビリッけつを走ってきたという苦い記憶しかなく、走ることに楽しみを見出したこともなし。結局、当日朝まで「雨フレー雨フレー」と応援ならぬ雨乞いを続けていましたが、前日の雨がきれいさっぱり上がって、当日は雲ひとつない快晴!なんて気持ちいい…くなーい!どうやって棄権しよう、いつ棄権しよう、もうエントリーするのも逃げちゃおうかと、胃をキリキリさせながらずーっと悶々としていました。
ま、結局走ったんだけどさ。パパは55分くらいでとっととゴールしていました。私は10km折り返し地点の時間足切り残り10秒ほどですり抜け、ビリから5番目くらいを走る羽目に。ゴールは1時間21分。6千人あまりのランナーがいましたが、順位は5900番台後半をたたき出しました。完走したっていうか…半分くらい歩きましたけど…一応、ま、ゴールはゴールです(^_^;)
私が走るのにはまったく期待していなかった様子のパパには、こんな成績でも褒められたし。完走したことに意味がある!みたいな感じで、快晴の中の車道真ん中を走るのは、それなりに気持ちよかったし。まーよしとするか。それにしてもマラソンって愛されているスポーツなのね!当日の会場に行ってびっくりしました。すんごい人の数。またそのすごい人数たちが、開会式で準備体操を至極楽しそうにやるのがとっても面白かったですがね。もちろん私たちもノリノリでやってきました。フィールドと観客席の温度差はとってもはげしぃー。
10kmって、走る前は大した距離じゃないって思ってた。だからきっと、走らない人はそんな程度~に思うんだろうなー。ちゃんと走ってる人には、ハーフマラソンでさえない10kmはホントに大した距離じゃないんだろうなー。でももうめいっぱいですぅ。まっこはマジすげーです、改めて尊敬しましたですー…。
ま、先週に資格試験も終わって(いろいろな意味で)、今年はもうあと残すところ1ヶ月。クリスマスも間近で、年末なんてすぐきちゃいます。そろそろ換気扇の掃除でもしにゃいかんにゃーーー。
今の保育園年少組はなかなかにオマセさんな子がいるらしく、先日結婚式ごっこをやったとかやるつもりだとかって話を聞きました。「あら素敵!お相手はダレ?」なんて聞いたら「本命の○○くんには、ヤダって言われたから××くんとする。○○くんは△ちゃんがいいんだって。」とのこと。しかもどうやら3番手くらいの候補者なんだそうな。ま、要するにゴッコ遊びに付き合ってくれるなら誰でもいいってわけですね(^_^;) それで公認になると女の子が甲斐甲斐しく?世話をするんだけれど、そのうち面倒になった男側がいやがり始め、また相手が入れ替わるというわけです。そういう時、先に面倒になるのは男のほうだよねぇ~~~。
長男坊は年長組なので、直接この「結婚式ごっこ」なる遊びには関わりないんだけれど、似たり寄ったりなものはどの年代にもありまして、見ているとホントほほえましいというかめんどくさいというか…。親も面白がって子どもをたきつけたりしていて、そういう感情を多少なりとも持っていれば楽しい遊びの一種なんだけれど、そうでなければ実にうっとうしい遊びなんだよね。長男坊は後者です。どうやら何を言っているのかよく理解できないって感じもあり、オンナってのはしつこいっていううんざり感もあったりするようです。
うちにはオンナが二人おりまして、ちっこいのもデッカイのも一応オンナなわけですけれど、このちっこい方はこの手の遊びが大好き!今真っ盛り!私も実は…なオンナなわけでございます。でっかい方は残念ながらやや枯れ?
それはさておき、このちっこいオンナが長男坊に「ダレがいい?」的質問を形を変えて場面を変えて根掘り葉掘り聞くわけなんだけれど、いつも答えは「ママ☆彡」って言うわけです。それじゃつまらないちっこいオンナはしつこくねちっこくできているのでそう簡単には諦めないんだけれど、うっとうしくなると長男坊がキレちゃったりするんだよね。結局「ママ」っていうことで落ち着くので端で聞いている私はほくそえんでいたんだけど、ママ友の指摘でやっとわかりました。
「ママ」っていっとけば無難に逃げ切れるんだよ。
え゛!! あーーー、そゆことーーー?
長男坊は年長組なので、直接この「結婚式ごっこ」なる遊びには関わりないんだけれど、似たり寄ったりなものはどの年代にもありまして、見ているとホントほほえましいというかめんどくさいというか…。親も面白がって子どもをたきつけたりしていて、そういう感情を多少なりとも持っていれば楽しい遊びの一種なんだけれど、そうでなければ実にうっとうしい遊びなんだよね。長男坊は後者です。どうやら何を言っているのかよく理解できないって感じもあり、オンナってのはしつこいっていううんざり感もあったりするようです。
うちにはオンナが二人おりまして、ちっこいのもデッカイのも一応オンナなわけですけれど、このちっこい方はこの手の遊びが大好き!今真っ盛り!私も実は…なオンナなわけでございます。でっかい方は残念ながらやや枯れ?
それはさておき、このちっこいオンナが長男坊に「ダレがいい?」的質問を形を変えて場面を変えて根掘り葉掘り聞くわけなんだけれど、いつも答えは「ママ☆彡」って言うわけです。それじゃつまらないちっこいオンナはしつこくねちっこくできているのでそう簡単には諦めないんだけれど、うっとうしくなると長男坊がキレちゃったりするんだよね。結局「ママ」っていうことで落ち着くので端で聞いている私はほくそえんでいたんだけど、ママ友の指摘でやっとわかりました。
「ママ」っていっとけば無難に逃げ切れるんだよ。
え゛!! あーーー、そゆことーーー?
予防接種、今さらながらの接種をしてきました。
まず長男。麻疹風疹混合接種2回目です。先月のポリオに続き、遅ればせながらの感たっぷり。小学校への入学資料を記入していて「接種してない!」と判明。大慌てしました…。先月のポリオは集団接種だったんだけど、周りがまだ抱っこちゃんばっかりなのに対し、うちは「右へ付け!」ができる3歳と5歳。おむつを外したりおしゃぶりをさせないように手を抑えたりする必要もなくて楽ちんだったよ(*^_^*)
次男坊は三種混合の追加。実は最後の三回目からすでに2年が経過。普通は1年で打つはずらしいですよ…。効果がないわけじゃないから、と先生はおっしゃってましたけど~。
二人とも自分で診察台につき、椅子にもちゃんと座ってじっとしてました。泣くかもな?なんて思ったけど、二人とも泣かず。なぜに平然???痛いと思うんだけどなぁ、我慢なのかなー。一応「痛かったよ」とは言ってました。
えーっと、日本脳炎が接種推奨に変わったとか、今日聞きました。エー知らんしー。とにかく年齢制限もあるみたいなのでまた行ってきます。2回続けて打つ日程調整がつかなかったので、年明けてから。うぅーわすれそ。
インフルエンザは今年もパスしますです。ういっす。
まず長男。麻疹風疹混合接種2回目です。先月のポリオに続き、遅ればせながらの感たっぷり。小学校への入学資料を記入していて「接種してない!」と判明。大慌てしました…。先月のポリオは集団接種だったんだけど、周りがまだ抱っこちゃんばっかりなのに対し、うちは「右へ付け!」ができる3歳と5歳。おむつを外したりおしゃぶりをさせないように手を抑えたりする必要もなくて楽ちんだったよ(*^_^*)
次男坊は三種混合の追加。実は最後の三回目からすでに2年が経過。普通は1年で打つはずらしいですよ…。効果がないわけじゃないから、と先生はおっしゃってましたけど~。
二人とも自分で診察台につき、椅子にもちゃんと座ってじっとしてました。泣くかもな?なんて思ったけど、二人とも泣かず。なぜに平然???痛いと思うんだけどなぁ、我慢なのかなー。一応「痛かったよ」とは言ってました。
えーっと、日本脳炎が接種推奨に変わったとか、今日聞きました。エー知らんしー。とにかく年齢制限もあるみたいなのでまた行ってきます。2回続けて打つ日程調整がつかなかったので、年明けてから。うぅーわすれそ。
インフルエンザは今年もパスしますです。ういっす。

